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HOME> 病院紹介 > 院長挨拶
 

  医療法人和の会与那原中央病院は、昭和60年(1985年)2月にスタートしました。一般救急から在宅までを中心に地域密着型、地域包括的な地域医療病院としてやってきました。当初40床のベッド数から地域のニーズに答えるべきと考え170床まで増床し内科、外科、整形外科、眼科、皮膚科、泌尿器科、歯科口腔外科、ドック健診、人工透析科等の診療科を設置、日々患者様を中心に診療を行っています。
時代が進む中で高血圧症、糖尿病、腎不全の患者が増え、メタボリック症候群の増加に伴い心血管疾患患者、糖尿病性腎症より末期腎不全患者は減少するどころか増加してきでいるのが現状で、地域の医療費へもかなりの影響を与えています。


与那原中央病院
院長
山里 将浩
 

  沖縄県の平均的な寿命は年々下がる一方です。予防医学が必要と報道されて健診がいかに重要か健康寿命を延ばす為にも日頃から地産地消の食生活、運動を心がけ大人の社会から変えていかなければなりません。今後も職員一同、急性期病院としての役割を自覚し、病院理念に沿って今後も邁進して行きたいと強く願っています。

 

平成30年4月

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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